それは、ある会社でのひとコマ。 クマ 「あー、あのつけ麺が食べたいなぁ。」 タツヤ 「・・・。」 (無視キング) クマ 「あー、あの渋谷駅の近くで、会社の帰り立ち寄れる、あのつけ麺が食べたいなぁ。」 タツヤ 「 ・・・。 えっ?」 (僕に言ってはるんですか?調) クマ 「じゃあ、もういいよ。おばはんは帰る・・・。」 ガックリと肩を落とす私。 私も遂に・・・ お局さまか・・・・。 ||||||||||||||||ドーン (* ̄ロ ̄) 気付イテイタケドネ・・・|||||||||||||||| トボトボと長い坂をくだって一人で帰りました。 ---- あるところに、私より可愛くて若い女の子がいました。 「熊谷さ〜ん、 昨日私、辰也さんにつけ麺誘われて行って来たんですよ〜。」 ・・・。コレコレ どういうことだね、男子。 (* ̄- ̄)ふ〜ん もう、タッちゃんは絶対仲間に入れてあげない。 モツ鍋 友の会にも入れてあげない。
そして、何か変な噂を流しますヨ。
だってだって 私 お局ですから。 ツーン( ̄− ̄)ツーン( ̄− ̄)ツーン( ̄− ̄)ツーン
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